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    不法滞在

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/22(月)13:35:54 ID:V90
    shisetu_14

    【関西の議論】
    「ご飯のクオリティ酷い」「私たちは動物ではない」不法在留外国人、国費負担の収容生活「改善」求めハンスト

     「私たちは動物ではありません、人間です」。不法在留で国外退去を命じられ、
    大阪入国管理局で出国までの収容生活を送る外国人が2月、ハンガーストライキに打って出た。
    提供される食事や医療面の待遇が劣悪だ、と不満を爆発させたのだ。
    それぞれの理由で日本に残りたいと願う彼らは、帰国を強いる入管に「人権侵害だ」と反発を強め、
    「私たちの命にもっと強い責任をもってほしい」と訴えている。
    入管によると、不法在留外国人は6万人を超える。
    当然のことながら、収容施設の運営には国費が投じられている。処遇はどうあるべきなのか。

    入管職員の発言が引き金に?

     大阪入管によると、大阪市住之江区の施設で2月10日の朝食から、外国人収容者49人がハンストを開始した。
    徐々に脱落者が出る中、15日の朝食まで抗議は続いた。

     外国人収容者らを支援する「仮放免者の会」などによると発端は1月19日、入管側との話し合いでの、職員のある発言が引き金となった。

     今年に入って、収容者25人は生活面の処遇改善を求める12項目の要望書を入管に提出していた。
    その回答を2週間以内にもらえるかどうかを問いただすため、収容者代表のガーナ人とイラン人がその日、職員と面会した。

     支援団体の聞き取りによると、そこで職員は「あなたがたには(国外退去を命じる)『退去強制令書』が出ている。国に帰らなければならないのだから、要求する権利はない」
    と突き放したという。

     この発言に、外国人らは「基本的人権を否定された」と猛反発。大阪入管内の別の区域に収容されていた
    外国人らも同様の要望書を1月22日に出し、2月のハンストに至ったというわけだ。

    続き 産経WEST 全4ページ
    http://www.sankei.com/west/news/160222/wst1602220004-n1.html

    引用元: ・【社会】「ご飯のクオリティ酷い」「私たちは動物ではない」不法在留外国人、国費負担の収容生活「改善」求めハンスト[H28/2/22]

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