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    カレー

    20151012034147

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/18(金)23:25:19 ID:aQS
    カレーに納豆かけて食べたことないくせに文句いうんじゃないよ!!!!!!!

    引用元: ・お前ら「カレーに納豆!?それはないやろ!」←食べたことないんだろ

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/05/27(金)12:05:40 ID:???
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    ■しばしば集団感染も! 食中毒の原因となるウエルシュ菌とは

    人に下痢を起こす毒素(下痢原性毒素)を産生する「ウエルシュ菌」。
    ウエルシュ菌が食べ物と一緒に口から体内に入ると、その毒素により腹痛や下痢などの食中毒症状が起こります。

    1995年~2004年の厚生労働省の食中毒統計によると、1回の食中毒事件で発生する患者数が一番多いのが
    このウエルシュ菌で、83.7人と言われています。サルモネラで19.1人、病原性大腸菌で25.2人ですから、
    いかに一度に多数の患者を発生させてしまう菌かが分かると思います。

    ウエルシュ菌は空気があれば増殖しない性質を持つ「嫌気性」と呼ばれる菌。
    ちょっとイメージしにくいかもしれませんが、空気が「ない」場所でのみ増殖します。
    これは、空気のあるところでのみ増える一般的な食中毒の菌とは真逆の性質です。
    そして極端に乾燥した場所や高温の状態などの環境になると、「芽胞」になって身を守ります。
    例えるならば、ダンゴ虫が敵から身を守ろうと硬く丸まるようなイメージです。
    この状態になると、熱に対しても強くなるのが特徴です。
    この芽胞はとても強く、何と100度で1時間以上加熱しても死滅しません。
    むしろ、加熱することで身を守ろうとして、芽胞になるさらに菌が増えてしまうという性質があります。
    加熱後に食品が室温に放置されて50度以下になると、身を守っていたウエルシュ菌がまた増え始めてしまうのです。

    続き All About
    http://allabout.co.jp/gm/gc/458912/

    引用元: ・【話題】寝かせたカレーで食中毒!? ウエルシュ菌にご用心! [H28/5/27]

    【【注意】寝かせたカレーで食中毒!? ウエルシュ菌にご用心!】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)19:49:03 ID:qIY
    cd0c1891

    引用元: ・彡(゚)(゚)「お、ナンお代わり自由のインドカレー屋やんけ!腹一杯食ったろ!」

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    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2016/02/08(月)16:08:38 ID:???
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    テレビで見ましたが、お弁当屋さんの
    延長みたいなお店です(・ω・)ノ
    100人前のルーを即席で作れるとのこと。
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    ○「200円カレー」が東京に上陸した。
    税込み価格200円という驚異的な安さでカレーライスを提供する店が新潟からやってきたのだ。
    いくらデフレの時代とはいえ、大手牛丼チェーンですらカレーの並盛は300円台かそれ以上である。
    200円で出されるカレーは、本当にカレーとしての体をなしているのだろうか。
    もしかしたら「カレー」という名前のまったく別の食べ物の可能性だってあるかもしれない。
    ウマいのかマズいのか確かめるため実際に行ってみた。

    ○10人以上が店内に行列
    200円のカレーを出す店の名前は「原価率研究所」。新潟県内には6店舗あるチェーンだ。
    2016年1月27日に竹ノ塚店(東京都足立区)がオープンした。竹ノ塚は一戸建ての住宅が数多く立ち並び、
    昔ながらの商店街も残っている庶民的なエリアだ。街の不動産屋に貼り出された住宅情報を見ると、
    一人暮らし用のアパートが2DKで6万円とあり、23区内にしては割安であることがわかる。

    東武伊勢崎線の竹ノ塚駅から10分ほど歩くと、「¥200 ゼイコミ」「原価率研究所」の文字が書かれた、
    赤色と黄色の派手な色をしたのぼり旗がはためいてるのが見えてきた。
    店構え全体から「安そうな感じ」が伝わってくる。店内を覗くとすでに10人以上が列を作っていた。
    スーツ姿のビジネスマンや工事現場作業員、近所に住んでいる主婦らしき人などさまざま。
    ちょうど昼時ということもあり、大繁盛だ。

    レジで100円玉2枚を店員に渡すと、本当にカレーライスが出てきた。
    こんもりと盛られたご飯の横に、食欲そそるカレーが注がれている。
    食器とスプーンこそプラスティック製のものだが、見た目はちゃんとしたカレーライス。
    福神漬けも添えられている。味はというと、学食や役所などで食べる「あのカレーライス」に近い。
    辛いわけでもスパイシーなわけでもなく、でもどこか懐かしいような日本式カレーの標準スタイル。
    特段ウマいとは言えないが、ちゃんとしたカレーである。

    なにしろ200円である。自分で料理しないでほっかほかの料理がこの価格で買えるのだから、文句のつけようがない。
    原価率研究所の公式Facebookページにも「一般的な飲食店での『おいしさ』ではなく『普通の味』を研究して作られた」と記されている。
    1皿600グラムほどのボリュームがあるため満腹になる。コストパフォーマンスは凄まじい。
    シンプルな味のカレーを各自の好みのテイストに変えられるよう、
    店内にはマヨネーズやウスターソース、コショウ、ラー油、タバスコまで置いてあった。

    ○カレーを200円で出せる理由は?
    「原価率研究所」の名の通りコストカットは徹底しており、店内のテーブルやイスは折り畳み式の簡易的なもので、壁はベニヤ板がむき出しになっている。
    飲み水のサービスは用意されていないので、レジ横にあるミネラルウォーター(100円)を買うほかない。
    メニューがカレーオンリーの弁当店にイートインコーナーがあると説明したほうが、しっくりくるかもしれない。
    竹ノ塚店の出店費用は50万円以下に抑えられているという。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    exciteニュース/Excite Bit コネタ 2016年2月8日 12時05分
    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1454897143257.html

    引用元: ・【食べ物】「200円カレー」東京上陸、安すぎるけど味はウマいのか確かめてみた[H28/2/8]

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/07(日)16:47:39 ID:1gi
    ワイ「チーズ乗ってないお?」
    ココイチ「ライスに乗せてルーかけておきました」

    引用元: ・ワイ「トッピングでチーズを」ココイチ「かしこまり」

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