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    なんでも鑑定団

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/20(金)16:19:56 ID:bwS
    20161021-161549

    1(一) 龍涎香 500円 2015/02/24
    2(右) 力道山のガウン 400万円 2018/01/09
    3(遊) アカデミー賞のオスカー像 1ドル 2011/03/01
    4(捕) 柿右衛門様式の壺 5億円 2005/09/27
    5(三) 隕石 100円 2014/12/30
    6(中) 菊20銭偽造切手 3000円 2015/03/10
    7(二) 有孔鍔付土器 300円 2013/01/22
    8(左) エラー10円玉 0円 2012/08/07
    9(投) 古代中国の青銅器 2億 2010/12/14


    ※曜変天目は有名すぎる、不確定事項が多い、レスバのもとなので殿堂入り。

    引用元: ・なんでも鑑定団の印象的な依頼品で打線組んだwwwwww

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/04(火)12:26:15 ID:Lsx
    1(中)妻(夫)に内緒で
    2(遊)旅先、海外の骨董品屋で
    3(右)出入りの古物商が
    4(三)借金の形に
    5(一)骨董品屋で一目惚れ
    6(捕)売り物じゃないと言われたが頼み込み
    7(二)生活に困ったらコレを売れと言われている
    8(捕)誰でも知ってる有名画家の作品
    9(投)掛け軸

    引用元: ・なんでも鑑定団の贋作フラグで打線

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    1: トト◆53THiZ2UOpr5 2017/03/01(水)10:01:14 ID:QLZ
    mig

    徳島市男性の「曜変茶碗」 化学顔料ほぼ検出されず
    2017/2/28 14:10

    徳島市男性の「曜変茶碗」 化学顔料ほぼ検出されず テレビ東京の鑑定番組
    「開運!なんでも鑑定団」で、徳島市の男性が所有する陶器が世界で4点目の
    「曜変天目茶碗(ようへんてんもくちゃわん)」と鑑定され、真贋(しんがん)
    論争が起こっている問題で、この陶器を奈良大が成分分析した結果、18世紀
    以降に開発された化学顔料はほぼ検出されなかったことが27日、分かった。
    番組での鑑定結果に異論を唱えていた専門家は、中国の模倣品と斑紋が酷似して
    いることを理由に「化学顔料が使われている」と訴えていたが、その主張を
    覆す結果となった。

    (略)

     分析を依頼した橋本さんは「科学的な根拠が持てて納得できた」と言っている。

    (略)

     一方、陶器は化学顔料が使われた模倣品だと主張していた曜変天目研究家の
    陶芸家・長江惣吉さん(54)=愛知県瀬戸市=は、今回の分析結果について
    「これだけでは真贋は分からない。正確な分析に欠かせない器の洗浄が行われて
    おらず、分析方法に疑念も残る」と話した。

    (以下略)

    ※全文は徳島新聞でご覧下さい。
    http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/02/2017_14882573150769.html

    引用元: ・【話題】TV番組で鑑定「曜変茶碗」化学顔料ほぼ検出されず 異論を覆す結果[H29/2/28]

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/23(月)19:24:11 ID:???
    3b4e56b5

    なんでも鑑定団・国宝級茶碗に陶芸家「どう見てもまがい物」

    (略)

     南宋時代(12~13世紀)の中国で製作された曜変天目茶碗は、“星々”を思わせる美しく輝く模様を持ち、「茶碗の中に宇宙が見える」と評される。完全な形で残るのは世界で3つとされ、すべて日本に現存する。
    それらはいずれも国宝である。番組放送後、“4つ目の国宝発見”となる大ニュースを新聞各紙は「幻の陶器発見」と相次いで報じた。

     だが、この大発見に異を唱える専門家が現われた。窯業で知られる愛知県瀬戸市在住の陶芸家・九代目長江惣吉氏である。長江氏が語る。

    「番組を見ていて思わず絶句しました。どう見ても中国の商店街で売っているまがい物にしか見えなかった」

     曜変天目の美しさに魅了された長江氏は、製造方法が未だ解明されていない「幻の陶器」の完全再現に親子二代にわたって挑んでいる。
    これまで長江氏は中国に28回赴き、現地研究者との交流を重ねてきた。昨年、NHKがその活動を番組で特集したほどの「曜変天目のプロ」である。

     その長江氏が鑑定品を「偽物」と判断する最大の根拠は「光彩」だ。

     曜変天目茶碗は、鉄分などを原料とする釉薬をかけて焼かれる。最大の特徴は、前述したように茶碗の内側に広がる鮮やかな光彩であり、
    光と見る角度によって輝き方がガラリと変わる。

    続き NEWSポストセブン 全3ページ
    http://www.news-postseven.com/archives/20170123_486322.html

    引用元: ・【話題】なんでも鑑定団・国宝級茶碗に陶芸家「どう見てもまがい物」 [H29/1/23]

    【【なんでも鑑定団】鑑定ミスか?曜変天目茶碗に陶芸家「どう見てもまがい物」】の続きを読む

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