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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/03/23(月)09:11:33 ID:BkC
    米政界、韓国の対日姿勢に疲労感

    日本の責任問う風潮は変わらずも
    米政界の一部から「韓国に日本との関係改善意思見えない」の声
    韓国の「中国偏向」に反感との分析も

    米メリーランド州上院では強制動員された従軍慰安婦の名誉回復を支援し、これを教訓に
    現代の人身売買犯罪を根絶しようという内容の「慰安婦および人身売買根絶法案
    (Joint Resolution 3)」を18日、可決した。
    法案を主導した中国系のスーザン・リー議員は「従軍慰安婦は過去だけでなく現在にもつながる
    人身売買問題でもある」と述べた。

     このように日本側に慰安婦に対する責任を取るよう要求する米国内の流れは変わらない。
    しかし、最近ワシントンD.C.には以前と違ったムードも感じられる。
    「韓国疲労症(Korea Fatigue)」が見られるのだ。
    日本はこれまで歴史認識問題で謝罪してきたのに、韓国が「これもしろ、あれもしろ」と問題を
    複雑にし続けているというものだ。安倍晋三首相の米上下両院合同会議での演説をめぐる韓日間の
    水面下の外交戦が、こうしたムードを拡大させている。

     13日に米国のシンクタンク「アメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)」が主催したセミナー
    「韓日関係正常化50年:最も弱いアジアの輪」では、一部出席者が「韓国は未来に向かって進まず、
    過去にのみ浸っている」と指摘した。マイケル・オスリンAEI研究員は「韓国に好感を抱いている
    日本人でさえ韓国疲労症を訴えている」と言った。
    カート・キャンベル前米国務次官補は「米国は韓日関係の改善に積極的に取り組むべきだ」としながらも、
    「朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記には条件なしで
    会う用意があると言っているが、なぜ安倍首相とはそうできないのか」と問い返した。

     ワシントンのある消息筋は「韓国が代案もなく日本に対し『正しいことをしなければならない』
    と主張しているかのように見える。慰安婦問題が持つ名分まで損なわれるのではないかと心配だ」と言った。
    議会関係者は「『安倍首相の歴史観は米国の利害と衝突する可能性が高い』という報告書を出した
    米議会図書館調査局(CRS)関係者でさえも『日本が建設的な役割を果たせるよう、韓国が誘導する
    ジェスチャーを示すべきだ』と言っていた」と語った。

     こうした批判は、韓国が米国よりも中国に接近しようとしているのではないかとの認識が
    広がっているために増幅された面もある。韓国を正しく理解していないまま日本の集中的な「宣伝」に
    流されてしまったということだ。リチャード・ローレス元米国防副次官は「中国の習近平国家主席は
    歴史認識問題を利用して韓国を韓米日3国同盟から引き離そうとしている」と指摘した。

     朴大統領が今年上半期に米国を訪問する際、困った立場になるだろうとの見方も出ている。
    匿名希望のある専門家は「安倍首相が(米上下両院合同会議演説で)歴史認識問題についての謝罪を
    うやむやにすれば、そのボールは朴大統領に向かって飛んでくる。こうなった場合、朴大統領が
    韓米日同盟の強化案を示す必要があるかもしれないが、答えを出すのは容易でないだろう」と語った。

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    2015/03/23
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/23/2015032300786.html

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    1: ◆Vkp7zYl5.c 2015/03/25(水)01:43:32 ID:m5b

    前略:知事が法案に署名、全米で唯一の銃殺刑の州に。欧州の製薬会社が薬物の供与をやめた
    ため。

     ユタ州では銃殺による死刑執行を2004年に廃止したが、復活した形。執行用薬物がある
    間は、従来の死刑執行を続ける。ハーバート知事は「銃殺刑はぞっとするものだが、死刑制度
    を持つ州として薬物がなくなった時に備えて代わりの方法を準備する必要がある」と述べた。

     米国で死刑制度のある州では主に薬物注射による死刑が行われているが、執行用薬物供給の
    停止により代替薬物を用いた場合、死刑囚が絶命までに長時間苦しむケースが問題視されてい
    た。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/150324/wor1503240040-n1.html

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    1: ◆E2FCewEIt. 2015/03/25(水)12:32:50 ID:10Z
    米ニューヨーク・フラッシング地区で24時間営業する有名韓国料理店「金剛山」で、
    従業員が1日当たり最長16時間勤務したにもかかわらず、時間外手当を受け取れず、
    最低賃金も守られていなかったとして訴えた裁判で、ニューヨーク州南部連邦地裁はこのほど、
    店側に総額267万米ドル(約3億2000万円)の賠償を命じる判決を言い渡した。

    韓国系8人を含む従業員11人は、2012年に店側を提訴した。

    判決は「1日に10-12時間、週5-7日の勤務を命じながら、最低賃金や時間外手当を支給せず、
    クレジットカードで支払われたチップや宴会場でのサービスに対するチップを従業員に渡さなかった」と指摘。

    原告1人当たり最高で46万7000ドル(約5590万円)の賠償を店側に命じた。

    判決によると、店側は従業員の勤務記録も作成せず、従業員に除雪や芝刈りなど店と関係ない仕事をさせたり、
    休日にニュージャージー州内の農場で白菜を収穫させたりする労働を強要。拒否した場合には、解雇などの処分を下していた。

    ニューヨーク・タイムズによると、経営者は
    「過去2年間の業績不振で良い弁護士を雇えず、法廷で十分に反論できなかった」として、控訴する意向を示した。

    店側マネジャーも「最低賃金の不順守や時間外手当の不支給は事実ではない」と反論した。

    金剛山はフラッシング地区の韓国人街の入り口にあり、ブルームバーグ前市長が在任中に数回訪れるなど有名な存在だ。

    しかし、最近閉店したマンハッタン店でも、2010年に従業員66人から賃金未払いで提訴され、
    195万米ドル(約2億3300万円)の賠償を命じる判決が下されるなど、近年は訴訟処理に苦慮していた。


    2015/03/25 10:56
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/25/2015032501408.html
     
      【【米国】賃金未払い、NYの有名韓国料理店に約3億2000万円の賠償命令】の続きを読む

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