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    UMA

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/20(日)11:22:24 ID:G47
    普通に陸上でも10m~20mのやつ見つかることあるのに、
    調査隊がキチンとしないから駄目なんだよ

    引用元: ・未確認生物って巨大なの多いのに何で見つからないんだろう

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/11/08(日)12:14:07 ID:???
    hibagon-manga

    絶滅していたはずのクマが生存していた!?

     福岡と佐賀の県境にある脊振山(せふりやま)で"謎の生物"が相次いで目撃され、話題となっている。

     先月17日、山頂付近の九州自然歩道で登山者が"クマのような"動物が走って逃げるのを目撃。また18日には、最初の目撃地から2キロ離れた場所で別の登山者から
    「身長1メートルあるクマのような動物が立っているのを見たが、その場から逃げた」
    という目撃情報が寄せられた。

     この生物の目撃談が、クマに似ているということから、
    「すでに絶滅したツキノワグマでは?」という意見がネット上で飛び交っている。
    だが、2012年、環境省が、
    「レッドリスト(絶滅のおそれのある野生生物の種のリスト)」の改定を行った際、
    「九州地方のツキノワグマ」が「絶滅」したと発表しているのだ。最後の捕獲記録が1957年であり、今回目撃された動物が本物のクマであった場合は
    約半世紀ぶりとなり、驚くべきニュースとなる。

    今回のように絶滅したとされる動物たちの中には、現在でも目撃報告されるものたちもいる。
    代表的なものはニホンオオカミだろう。ニホンオオカミの生息情報は、1905年1月23日に、奈良県東吉野村鷲家口で捕獲された若いオスが最後とされ環境省のレッドリストで絶滅種と認定された。
    しかし、その後、1996年には秩父山系でニホンオオカミに酷似した動物の写真が撮られ話題となり、また2000年にも九州祖母山系で10枚もの写真が撮られている。
    絶滅扱いされたニホンオオカミも、未だに生存の噂は絶えないのだ。

    続き infoseek楽天/tocana / 2015年11月7日 17時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_40746/

    引用元: ・【小ネタ】ヒバゴンの再来!? 脊振山で発見された巨大生物は日本版ビッグフットだった? [H27/11/8]

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    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/09/19(土)11:55:17 ID:???
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    (画像はイメージです)

    新発見が後を絶たないUMA(未確認動物)だが、ここ数年でトレンドに変化が…。

    今後は怪獣や恐竜の生き残りなどではなく、生物の進化と密接に絡んだ“新種”が登場するというのだ。
    その代表的存在が「ライオンイーター」だ。

    アフリカのコンゴから北200kmのところにある「ビリの森」で、ライオンをも襲う新種のサルが見つかったのは10年ほど前のこと。

    その賢くて凶暴な肉食獣は「ライオンイーター」と呼ばれて恐れられてきたが、生態は謎のままだった。
    しかし、その新種がチンパンジーとゴリラの交雑種である可能性があるのだという。作家・オカルト研究家の山口敏太郎氏が解説する。

    「異種交配は、鳥類ではよく起こるんです。近い種類の鳥が交配してハーフが生まれ、それが繁殖して新種の鳥として定着する
    ――それに近いことが霊長類でも起こったわけです」

    かつて、ライガー(ライオンとトラ)やレオポン(ヒョウとライオン)など人工的な異種交配によって生まれた新種は存在した。
    だが、それがもし野生で起きたら…。「その時、新たなUMAが誕生する」と山口氏は言う。

    「現在、ゴリラは感染症などによって数が減り、産む子供の数も少ないことから種の保存の危機に瀕(ひん)している。
    彼らは滅亡を恐れ、近隣種のチンパンジーと交配することで体を強くし、DNAを残そうとしたのではないでしょうか。

    結果、ゴリラのパワーとチンパンジーの頭脳を併せ持った“UMA”が誕生したと。これはある意味では進化ともいえるでしょう」

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    週プレ 9月19日付け
    http://wpb.shueisha.co.jp/2015/09/19/53632/

    引用元: ・【生物】ライオンを襲うUMA“ライオンイーター”は異種交配で誕生した? ~ライオンをも襲う新種のサル [H27/9/19]

    【【弱肉強食】ライオンを襲うUMA“ライオンイーター”は異種交配で誕生した? ~ライオンをも襲う新種のサル】の続きを読む

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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/07/17(金)19:32:20 ID:???
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    【7月17日 AFP】英北部スコットランド(Scotland)のネス湖(Loch Ness)に
    生息するとされる伝説上の怪物「ネッシー(Nessie)」の行方を24年間追い続けている
    「ネッシー専門家」が、ネッシーの正体は巨大なナマズである可能性が高いとの見方を示した。 ただし、追跡調査はまだやめないという。

    ?スティーブ・フェルサム(Steve Feltham)さん(52)は、世界で最も長期間にわたり
    ネッシーを継続観察しているとしてギネス世界記録(Guinness World Record)に認定されている。
    このほどAFPの取材に、世界中の人々の想像力をかきたててきた謎の生物の正体について、こう語った。

    「現時点で最も有力なのは、ヨーロッパオオナマズだ。これが、最もあり得る説明だ」

    ?フェルサムさんはネッシーの正体を突き止めようと、1991年に恋人を置いて故郷を離れ、ネス湖にやってきた。
    以来、湖畔にテントを張り、24時間体制でネス湖観察を続けてきた。
    【【ネス湖】ネッシーの正体は巨大ナマズ?24年間観察中の「専門家」が見解】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/09(木)19:17:49 ID:iQg
    goatsukr

    「チュパカブラ以外の何ものでもない」ついに吸血UMAの死骸を確保→DNA検査へ!?=米・テキサス
    鋭い牙と爪を持ち、家畜や人間を襲うとされる謎の吸血生物「チュパカブラ」。
    1995年にプエルトリコの農場で初めて目撃されて以来、その噂は瞬く間に各国へと飛び火。
    わずか20年の間に、アメリカ大陸を代表するUMA(未確認生物)としての地位を確固たるものとしている。


     これまでチュパカブラの出没報告は枚挙に暇がなく、正体についても諸説入り乱れているが、
    どれも決定打に欠け、人々を困惑させ続けてきた。しかし今月3日、
    ある男性が「チュパカブラを仕留めた」と名乗りを上げ、海外メディアが大いに沸き立っているようだ。
    今度こそ本物のチュパカブラが発見されたのか? 詳細についてお届けしよう。

     チュパカブラの死骸を保管していると主張する男性は、米国テキサス州ロックデール在住の庭師、
    フィリップ・オリヴェイラさん。
    今月3日付の地元紙「The Austin American-Statesman」によると、
    オリヴェイラさんがチュパカブラと遭遇したのは5月31日のことだった。

     その日の散歩中、連れていた飼い犬が突如として小川の方へと走りだし、
    今まで見たことがないほど猛烈な剣幕で吠えはじめたという。急いで駆け寄ると、そこには全身の毛が抜け落ち、
    皮膚が“かさぶた状”になった奇妙な生物が息絶えている。
    その異様な姿に、ただならぬ雰囲気を感じたオリヴェイラさんは、
    死骸を持ち帰り自宅裏口にある大きな冷凍庫で保管することを決めた。

    http://tocana.jp/2015/07/post_6775_entry.html
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    【【UMA】伝説のチュパカブラ確保キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(画像アリ)】の続きを読む

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