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空を見ろ!鳥だ!飛行機だ!
いや、スーパーマンだ!!


あらすじ

どれだけ速いんだ
どれだけ凄いんだ
どれだけ熱いんだ

驚愕の映像に全世界で続々オープニングNO1!!

今、最も世界を騒がせているエンターテイメント超大作── それが、『マン・オブ・スティール』だ。ひとりの少年が、どうやってスーパーマンになっていったのかーー誰も知らない誕生の秘密とヒーローの全貌が、ついに明かされる!

製作は、『ダークナイト』3部作で数々の伝説を打ち立てたクリストファー・ノーラン。 自らストーリーも担当、完全無欠のヒーロー像とは大きく異なる、悩み、葛藤する新たなスーパーマン像を作り上げた。監督は、『300<スリーハンドレッド>』のザック・スナイダー。二人の天才のコラボレーションが可能にした、見たことのない映像に世界中の興奮がやまない!

幼い頃から超人的な力を持つ少年、クラーク・ケント。彼は親との約束でその特別な力を封印し、孤独な少年時代を過ごした。成長し、クラークを守ろうとして死んだ父の「使命を突き止めろ」という教えに導かれて放浪の旅に出た彼は、遂に自分の真実を知る。爆発寸前の惑星クリプトンで、実の父親が生まれたばかりの彼を地球へ送り出したのだ。己の正体に葛藤するクラーク。しかしその時、クリプトン唯一の生き残りであるゾッド将軍と反乱軍がクラークが地球にいることを突きとめた。それは、人類の存亡を賭けた闘いが始まることを意味していた──!

新時代のスーパーマンに抜擢されたのは、英国人俳優ヘンリー・カビル。 彼の支えとなる記者ロイス・レインにエイミー・アダムス。育ての親にケビン・コスナーとダイアン・レイン、実の父にラッセル・クロウと、アカデミー賞®常連の演技派俳優が揃い、心を揺さぶる熱い人間ドラマを創り上げた。

そしてなんと言っても度肝を抜くのは、世界最速と断言できる超高速のアクション・シーンの数々。高層ビルを突き破り、巨大都市を破壊し、オゾン層も飛び越える──この未体験のハイパー・スピードに、あなたはついていけるか?
新スーパーマン始動って感じで、良かった。

前回のスーパーマンとはなんだったのか?

コミカルな要素はなく、ダークナイトな雰囲気で、まあカッコよかった。

敵のゾッド将軍に魅力があまり感じられなかったが、2対1の戦いだとか、見せ場は充分だった。スピーディな戦いを楽しめた。
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スーツの赤パンツじゃないのは、いい変更だな。
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色々アメコミの映画があるが、やっぱスーパーマンは別格に強い。
あとヒロインがかわいい。
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ローレンス・フィッシュバーンが丸々してるがカッコよかった。

ケビン・コスナーのあのシーンはカッコよすぎ。

今後どうやってジャスティスリーグに繋がるのか楽しみだ。