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    2015年12月

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/11/21(土)15:35:47 ID:???
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     祖国で学び、同じ若い世代と語り合いたい――。そんな思いで玄界灘を渡った
    在日韓国人たちが40年前にスパイとして拘束され、死刑判決を受けた。
    その後に再審で無罪となった青年らが22日、大阪市で民主主義と平和の尊さを考える集いを開く。

     朴正熙(パクチョンヒ)政権下のソウル。1975年12月のある朝、
    高麗大大学院生だった李哲(イチョル)さん(67)=大阪市生野区=の下宿に
    数人の男が押し入ってきた。「聞きたいことがある」。李さんはそう言われ、連行された。
    翌月には、韓国人の女性との結婚式を控えていた。

     「お前は北(朝鮮)のスパイだろ」。情報機関・韓国中央情報部(KCIA)の
    地下室で連日、拷問を受けた。あまりに苦しく舌をかんで自殺を図った。
    「調べが終われば出してやる」と言う取調官の言葉を信じてKCIAが
    描いた筋書き通りに自白したが、結婚相手の女性も連行された。
    李さんは国家保安法違反などの罪で死刑が確定した。

     熊本の高校の同窓生らを中心に救援活動が広がり、懲役20年に減刑。
    民主化後の88年に釈放された。13年遅れの結婚式を挙げ、89年に日本へ。
    約10年前から盧武鉉(ノムヒョン)大統領のもとで軍事独裁政権下の
    政治事件の真相究明が進んだこともあり、元政治犯に再審の道が開かれた。
    李さんは今年、ソウル中央地裁と高裁で無罪判決を受け、大法院(最高裁)での確定を待つ。

    続き 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASHCD433FHCDPTIL00F.html

    引用元: ・【社会】40年前に死刑判決の在日青年 民主主義の尊さ訴え [H27/11/21]

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/11/30(月)15:24:57 ID:???
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    子供の虫歯激減:20年余で4分の1 歯学部の定員検討も

     かつて9割超の子供にあった虫歯が激減している。
    この20年余で1人当たりの本数は4分の1になった。
    就寝前の歯磨き習慣や、フッ素を使ったうがいなどの予防策の浸透が
    背景にあるとみられる。
    一方で歯科医の数が増え続け、需要と供給のギャップは増すばかりだ。
    業界の将来をにらみ、国は高齢者を重視した診療報酬のあり方や、
    歯学部の入学定員について方向性を示そうと検討を始めている。【飯田憲】

    続き 毎日新聞
    http://mainichi.jp/select/news/20151130k0000e040146000c.html

    引用元: ・【社会】子供の虫歯激減 20年余で4分の1 歯学部の定員検討も [H27/11/30]

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