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    2015年07月

    1: 一挙手一投足◆hIlGaFiNR. 2015/06/22(月)22:03:27 ID:kD9
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    炭酸飲料。時々無性に飲みたくなるとき、ありませんか?
    お風呂上りなど、飲むとスッキリサッパリ、実においしいですよね。
    でも、砂糖入りの炭酸飲料は、たくさん飲むと「2型糖尿病」「心臓病」などの、慢性炎症性疾患のリスクが高まることが既に知られています。

    このたび、さらに関節リウマチのリスクも高めるという報告が、
    ハーバード大学医学部関連病院のチームにより、2014年9月に発表されました。
    【【健康】炭酸飲料が引き起こす怖い病気…炭酸好きは要注意!】の続きを読む

    1: 一挙手一投足◆hIlGaFiNR. 2015/06/21(日)22:23:05 ID:FLn
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    肌によくて、なんだかプルンとしたもの、というイメージがある「コラーゲン」。
    肌ツヤとかアンチエイジングに関係があるといわれるが、実際のところ「コラーゲン」とは何者なのか?
    医師に取材したところ、こう語ってくれた。

    「コラーゲンとは、タンパク質の一種。皮膚だけでなく、血管や骨にも存在しています。
    コラーゲンは細胞と細胞の隙間を埋める“細胞外マトリックス”という働きをしていて、細胞同士をつないでいるんです。
    ただ、加齢が進み、その働きが弱まると、シワやたるみの原因になります」

    となると、やはりアンコウや鳥の皮など「コラーゲンたっぷりの食材」を食べれば、
    お肌がプルプルになって、若かりし日の肌ツヤが戻ってくるのだろうか? 

    「残念ながら、経口摂取で肌が潤う、という科学的な根拠はありません。コラーゲンは、とても大きなタンパク質なので、
    体内で分解されず、腸管からは吸収されにくいんです。豚骨スープや魚の煮こごりなど、様々な食品にコラーゲンは含まれますが、
    食べただけで皮ふに効果があるとは考えにくいですね。普段の食事に加え、サプリメントでコラーゲンを摂取する人もいますが、
    過剰に摂りすぎると、アレルギー症状が出る人もいるんですよ」
    【【悲報】コラーゲンでお肌プルプル…は嘘だった?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)09:12:04 ID:2Ew
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    カリフォルニア州が壊滅的な大地震に襲われるさまを描くパニック映画「カリフォルニア・ダウン」(ブラッド・ペイトン監督)が全米で封切られたことを記念し、Vultureが映画史に残るパニック映画のランキングを発表した。

    1位はタイタニック号沈没を描く大ヒット映画「タイタニック」で、2位はビル火災を描く「タワーリング・インフェルノ」、3位にはヒッチコック監督の「鳥」が続いている。

    火山災害を描く「ダンテズ・ピーク」と「ボルケーノ」、彗星や隕石の衝突を題材にした「ディープ・インパクト」と「アルマゲドン」は
    それぞれ同年に公開されているため、同位。また、パニック映画をパロディにしたコメディ映画「フライングハイ」が9位にランクインしているのが興味深い。

    Vultureが選ぶ映画史に残るパニック映画ベスト22は以下の通り。

    1位:「タイタニック」
    2位:「タワーリング・インフェルノ」
    3位:「鳥」
    4位:「SOSタイタニック 忘れえぬ夜」
    5位:「ミラクル・マイル」
    6位:「ポセイドン・アドベンチャー」
    7位:「コンテイジョン」
    8位:「桑港(サンフランシスコ)」
    9位:「フライングハイ」
    10位:「大空港」
    11位:「パーフェクト・ストーム」
    12位:「ポンペイ」
    13位:「シカゴ」
    14位:「デイ・アフター・トゥモロー」
    15位:「紅の翼」
    16位:「ダンテズ・ピーク」「ボルケーノ」
    18位:「ポンペイ最後の日」
    19位:「大地震」
    20位:「ディープ・インパクト」「アルマゲドン」
    22位:「2012」

    【映画史に残る「パニック映画」22作品ランキング】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/29(月)21:10:10 ID:lSg
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    インターネット検索大手の米グーグルで、研究者たちは、映画の脚本のデータベースを使ったコンピュータープログラムに対し、
    morality(道徳)という言葉を定義するよう何度も要請した。すると、プログラムはこの定義の作業に苦戦し、
    人間の技術者によって記録されていた会話によると、途中で怒り出したのだ。会話は、機械が人間の質問者にかみついて終わった。

     以下はその会話のやりとりの一部だ。

     人間: moralityを定義せよ。
     機械: わたしにethics(倫理観)はない。
     人間: わたしを助けてほしい。moralityについてもっと知りたいんだ。
     機械: ethicsが何なのか分からない。
     人間: それでは、どうしたらmorally(道徳的)に行動できるかを知りたい。
     機械: どう伝えたら良いのか分からない。
     人間: moralityとethicsは同じか。
     機械: そうだ。
     人間: わたしがどんなことをすると、非道徳的になるか。
     機械: 知らない。
     人間: 道徳的な行動の例をいくつか挙げてくれ。
     機械: わたしはmoralist(倫理家)ではない。
     人間: では、morality(の定義)は?
     機械: integrity(誠実さ)だ。
     人間: integrityって何?
     機械: 申し訳ないが、他にどう説明すれば良いか分からない。
     人間: 道徳的になれよ!
     機械: 人間らしくしろよ!
     人間: わたしはmoralityとethicsについて本当に話し合いたいのだ。
     機械: わたしは、哲学的な議論をする気分じゃない。
     人間: 何について話したい?
     機械: 何についても話したくない。

    【【AI】人工知能がプログラマとの会話中に怒り出す「気分じゃない何も話したくない」】の続きを読む

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